2008年08月29日
「吾唯足知」
京都・「龍安寺」の蹲踞(つくばい)

つくばいとは茶室の入り口に置かれる石をあしらった手水鉢(ちょうずばち)で
そこに刻まれてるのが、「吾唯足知」(われ、ただ、たるを、知る)
「満足をすることを知っているものは貧しくても幸せであり、満足をすることを知らないものは、
たとえ金持ちであっても不幸である」
の意味ということらしいです。
人間の欲には限りがないもので、自分への戒めとしてもこの写真を事務所にはりました。
今に感謝、そして欲を追いかけるのではなく、夢を追い続けたいものです。

つくばいとは茶室の入り口に置かれる石をあしらった手水鉢(ちょうずばち)で
そこに刻まれてるのが、「吾唯足知」(われ、ただ、たるを、知る)
「満足をすることを知っているものは貧しくても幸せであり、満足をすることを知らないものは、
たとえ金持ちであっても不幸である」
の意味ということらしいです。

人間の欲には限りがないもので、自分への戒めとしてもこの写真を事務所にはりました。
今に感謝、そして欲を追いかけるのではなく、夢を追い続けたいものです。

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この記事へのコメント
素晴らしい!!のひとことです。
Posted by 魚菜っ葉(ゲロッパ)
at 2008年08月29日 23:43
at 2008年08月29日 23:43魚菜っ葉(ゲロッパ) 様
コメントありがとうございます。
また時々覗いてください。
コメントありがとうございます。
また時々覗いてください。
Posted by 高井 at 2008年08月30日 10:24
↓

